社内にミュージシャンがいました!!
皆さんはご存じでしょうか。当社の中部支店長が、実は本格的なミュージシャンとして活動していることを・・・!!
その名も
!!
普段は冷静沈着に業務を指揮する支店長が、ひとたびステージに上がると全く別の顔を見せるのです。
カミオカンデスミは、学生時代を忘れられず、50歳を過ぎてから本格的にバンド活動を再開し、現在も精力的に音楽活動を行っています。演奏する楽曲は、1970年代後半から1980年代の洋楽の影響を受けつつ、日本のフォークソング、とりわけ吉田拓郎さんの影響も色濃く感じさせるもの。さらに特筆すべきは、オリジナル楽曲を自身で作詞・作曲している点です。日常の中で感じた想いや人生観が歌詞に込められており、その世界観は聴く人の心に深く響きます。
恒例の「誕生祭ライブ」に潜入!
2026年6月6日には、水道橋のライブハウス「水道橋Words」にてライブを開催。こちらの会場では5年連続で出演しており、すっかり恒例行事となっています。6月はカミオカンデスミの誕生月ということもあり、今回も「カミオカンデスミ誕生祭」と銘打ち、仲間たちとともに特別なステージが繰り広げられました。
当日の演奏時間は、なんと4時間を超える大ボリューム。情熱あふれるパフォーマンスが会場を包み込み、観客の熱気も最高潮に達しました。ギター演奏はプロ顔負けの技術で、繊細かつ力強いサウンドが印象的です。そして何より驚かされるのが歌声。普段会社で耳にする穏やかな話し声とはまるで別人のような表現力豊かなボーカルで、聴衆を魅了します。
また、ラブソングもレパートリーの一つ。情感たっぷりに歌い上げるその姿からは、普段のビジネスシーンでは見られない一面が垣間見え、人間的な魅力をさらに感じさせてくれます。

仕事も音楽も全力で
仕事においても音楽においても真剣に向き合い、継続して取り組む姿勢は、私たちに多くの刺激を与えてくれます。多忙な業務の傍らで、長年にわたり情熱を持ち続けていることは決して簡単なことではありません。その努力と熱意に、改めて敬意を表したいと思います。
今後の活躍にも、ぜひご期待ください。
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日本都市技術株式会社
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